VIPPRE サブちゃん「リカちゃん、上着とってみようか」 続き
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サブちゃん「リカちゃん、上着とってみようか」 続き

サブちゃん「リカちゃん、上着とってみようか」 


103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:33:31.74 ID:XTP/1GFU0
イササカ先生 「じんろくのやつ・・・なんて事をしてくれたんだ・・・」

オカル 「でも、死んでしまったものは仕方ないわ」

イカサカ先生 「そりゃあそうだが・・・しかし・・・」

オカル 「悩んでいたのよ・・きっと・・・うっ・・」

イササカ先生 「そうだな・・・このはなしは終わりにしよう・・・おや?」

オカル 「・・・どうしました?」

イササカ先生 「これは・・・ワシら宛てへのじんろくの手紙だ・・・」


サブちゃん「リカちゃん、上着とってみようか」


107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:36:37.72 ID:XTP/1GFU0
『この手紙を読んでいるという事は、ボクは遠く離れた場所にいるのだと思います。
もしかしたらこの世にいないかもしれません。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。でも、もし、ボクが生きていても探さないで下さい。』

イササカ先生 「じんろくのやつ・・・何かを予感していたようだな」

オカル 「続きがあるわ・・・」


111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:39:37.55 ID:XTP/1GFU0
『告白します。ボクはダメな人間です。浪人生とは名ばかりで、勉強もせずに遊んでいました。
お父さんの書斎から、お金をくすねたこともあります。
ある日を境に書斎に金庫がついていたので、ばれていたのかもしれませんが、
その事について触れないでくれて、ありがとうございました。』

イササカ先生 「気づいていたよ・・・でも、目を瞑っていたんだ・・・」

オカル 「そんなことが・・・それより続きを・・・」

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:41:53.46 ID:XTP/1GFU0
『実は、度々サブの野郎にお金を渡していました。弱みを握られていたのです。
でもそれは全部ボクが悪いのです。お隣の磯野さんのワカメちゃんと関係を持ったのは
1年前です。さそったのは、ワカメちゃんのほうでした。でも、それに乗ったボクも愚かでした。
全ては、罠だったのです』

イササカ先生 「これは、次の小説のアイデアになるな・・・」

オカル 「あなた!こんな時になんです!」

イササカ先生 「これは失敬。では続きを・・・」


115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:45:31.64 ID:XTP/1GFU0
『ワカメちゃんと関係を持ったあと、なぜかその事をサブが知っていました。
それからは、毎月お金をたかられました。それでも、ワカメちゃんだけは優しかったのです。
ボクは、サブにお金を払いながらも、裏でワカメちゃんとの関係を続けていました。
もちろん、お金はワカメちゃんにも渡していました。後腐れが無いようにです。』

イササカ先生 「ワカメちゃんが、そんなことを・・・」

オカル 「ビッチよ!ビッチだわ!フネちゃんの血を引いているのよ!」

イササカ先生 「落ち着きなさい。まだ続きがある」


122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:47:28.13 ID:jqRt5HCl0
フネもビッチなのかwwww

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:50:31.47 ID:XTP/1GFU0
『しかし、ある日知ってしまいました。ワカメちゃんは、サブとも関係を持っていたのです。
でも、本当の愛はボクに向けられていると思っていました。
ワカメちゃんは、優しかったからです。でもそれは違いました・・・』

イササカ先生 「ここで終わっているな・・・」

オカル 「え?なぜこんな中途半端な所で」

イササカ先生 「わからん。だが一ついえるのは、キーマンは、サブとワカメということだ」

オカル 「そうね・・・あのビッチ!」

イササカ先生 「落ち着きなさい。このことは秘密裏に調査するんだ。わかったな」

オカル 「そうですね・・・わかりました。フネには知られないように致します。」

イササカ先生 「うむ。辛いだろうが暫くの辛抱だ」

オカル 「でも、今だけは言わせて。ビッチ!ビッチ!ビッチィィィィィィ!!!!」


129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:51:05.08 ID:Wpge0Ugu0
オカルさん人格崩壊にも程があるwww


137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:54:48.64 ID:XTP/1GFU0
「リカちゃんの憂鬱」

リカママ 「リカ、今日も幼稚園に行かないの?」

リカちゃん 「うん・・・いきたくない」

リカママ 「もう3日目よ。どこも具合悪くないんでしょう?」

リカちゃん 「うん・・・」

リカママ 「ちゃんと、お昼からは遊びにいってるでしょう?サボってはいけませんよ。」

リカちゃん 「あしたからいくから・・・」

リカママ 「もう、わかったわ・・・じゃあ、今日は家で大人しくしていなさい」

リカちゃん 「・・・!・・・ひるからは出かけないと・・・」

リカママ 「ダメよ!」

リカちゃん 「・・・そんな・・・」

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:56:25.46 ID:XTP/1GFU0
リカママ「じゃあ、ママはちょっと買い物にいってくるけど、大人しく家にいなさいよ」

リカちゃん 「・・・・」

リカママ 「お返事は?」

リカちゃん 「はい・・・」

リカママ 「じゃあ、いってくるわね」

リカちゃん 「(ママ、ごめん・・・)」


142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 21:58:58.33 ID:XTP/1GFU0
サブちゃん 「いよう、リカちゃん。ちゃんと来たね」

リカちゃん 「・・・はい」

サブちゃん 「じゃあ、今日もリアルおままごとをしようか」

リカちゃん 「・・・おかえりなさい。あなた・・・」

サブちゃん 「ただいま」

リカちゃん 「ご飯にする?お風呂にする?」

サブちゃん 「ん?それと、セックスにする?だろ?」

リカちゃん 「せ・・・せっくすにする?・・」

サブちゃん 「おまえは本当に淫乱だなあ。セックスにするか!」

リカちゃん 「はい・・・」

143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 22:00:14.29 ID:GtkyWEwc0
なにこの新しいプレイ

150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 22:03:30.21 ID:XTP/1GFU0
サブちゃん 「ふう・・・いっぱい出たなあ・・・よし、今日はこのくらいでいいや」

リカちゃん 「きょうもありがとうございました・・・」

サブちゃん 「よしよし、明日もくるんだぞ」

リカちゃん 「あしたはようちえんに・・・」

サブちゃん 「ん?幼稚園いっても来れるだろ?」

リカちゃん 「でも、そうすると、おひるすぎちゃうから・・・」

サブちゃん 「はは、ボクは優しいからね。よし、じゃあ2時にしよう。どうだい?優しいだろ?」

リカちゃん 「はい、ありがとうございます・・・」

サブちゃん 「んーいい返事だ。じゃあ、明日な」

サブちゃん 「(ふふ・・・また1人性奴隷が完成しそうだな)」


152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 22:07:01.07 ID:XTP/1GFU0
「最後は、ワカメ」

ワカメ 「あんっ・・あんっ・・・もっと突いてえええええ」

サブちゃん 「ははは、お前は本当に好きモノだなあ・・・」

ワカメ 「お姉ちゃんと私、どっちがいい?」

サブちゃん 「そりゃあもちろん、ワカメちゃんさ」

ワカメ 「うれしい・・・」

サブちゃん 「(ふん、同じ顔しやがってよ。髪型何とかしろバカ)」


159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 22:11:54.03 ID:XTP/1GFU0
ワカメ 「それより、最近あの子にご執心じゃない?」

サブちゃん 「あの子?ああ。リカか。」

ワカメ 「私、絶対負けないわよ」

サブちゃん 「おいおい、ワカメちゃんの方が数倍上だよ。リカはまあ・・・遊びだな」

ワカメ 「信じていいの?」

サブちゃん 「ああ・・・」

ワカメ 「そう・・・本当?」

サブちゃん 「くどいな。しつこい女は嫌いだぜ。分かったらさっさと仕事にいきな」

ワカメ 「ごめんなさい・・・じゃあ、裏のおじいちゃんのところ行ってくるわ」

サブちゃん 「うんとサービスしてやるんだぞ。そろそろポックリいくかもしれねえ」

ワカメ 「わかったわ・・・じゃあね」

サブちゃん 「おう。(やれやれ、少し知恵をつけてきやがって、面倒臭ぇな)」


162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 22:15:44.51 ID:XTP/1GFU0
ワカメ 「(あの男・・・いつか私を裏切るかもしれないわね)おじいちゃん、気持ちいい?」

裏のおじいちゃん 「おうおう、気持ちいいよ、ワカメちゃん・・・」

ワカメ 「うふふ。(じんろくさんも、結局利用されていただけだったわね・・・)」

裏のおじいちゃん 「ああー極楽、極楽ー」

ワカメ 「もっと気持ちよくしてあげるー(そろそろ、私もあの男に対して保険が必要かもね・・・)」

裏のおじいちゃん 「おや、考え事かい?」

ワカメ 「おじいちゃん、ちょっと頼みがあるの・・・」

裏のおじいちゃん 「なんだい?ワカメちゃんの頼みなら、なんだって聞くよ」

ワカメ 「実はね・・・」

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 22:17:44.84 ID:XTP/1GFU0
さーて、来週のサザエさんはー?

カツオです。全然出番が無いよー。
さて、来週は

「イササカ先生とノリスケの密談」
「続・リカちゃんの憂鬱」
「ワカメの画策」

の三本です。

じゃんけんぽん!(ファックグー)
うふふふふ・・・

164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/22(木) 22:18:32.51 ID:nLeoLny90
またグーかよ

[ 2007/11/24 17:36 ] VIP | TB(0) | CM(1)



続きが気になるw
[ 2007/11/24 22:37 ] [ 編集 ]

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