VIPPRE 阿部さんが亀田一家に興味を持ったようです
FC2ブログ










スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

阿部さんが亀田一家に興味を持ったようです

阿部さんが亀田一家に興味を持ったようです

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 02:05:55.14 ID:z/vSJWFEQ
亀田大毅は世界チャンピオンの内藤との試合が決まりトレーニングに明け暮れる毎日だ


亀父「大毅!!もっとヒジつかえヒジ!!」
大毅「わかってるて親父!サミングや!!」

トレーニングが一段落つき尿意を催した大毅はトイレへ向かった


大毅「何ィ?清掃中やと?」
大毅「しゃあない。公衆便所や」

こうして大毅は公園へ向かった。



だがこのことが、ある男と亀田一家との濃厚な関係の幕開けであった……



阿部さんが亀田一家に興味を持ったようです

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 02:11:26.01 ID:z/vSJWFEO
大毅「う~トイレトイレ」
いい男「<●><●>…」

大毅(なんやアイツ…公園に一人でツナギ着て…気味悪いなぁ)

トイレへ駆け込む大毅

大毅「ふー」

すると先程の男がトイレの中へ入ってきた
チャックを開け用を足しはじめる男
男と大毅が横に並んで小便をしている状況だ


いい男「最近は肌寒くなってきたよな少年」
大毅(うわコイツ話しかけてきよった…)


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 02:14:18.05 ID:+rWxRkWn0
   | |/ノ二__‐──ァ   ヽニニ二二二ヾ } ,'⌒ヽ
  /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !
  ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 02:18:06.94 ID:z/vSJWFEO
大毅「なんやコラ、誰に向かってクチ聞いとんじゃワレ」
いい男「お?君は俺より随分若く見えるが…そんなに偉いのかい?」
大毅「当たり前じゃ!ワイは負け無しのボクサー、亀田大毅や!!」
いい男「あの亀田か!」

男は亀田のことを知っていた。
もちろん亀田はそれなりに知名度は高いので男が知っているのも不思議ではない。

いい男「今度世界チャンピオンの内藤と試合するらしいな」
いい男「勝つ自信はあるか?」
大毅「面白いことを聞くんやなニイチャン」
大毅「あんなゴキブリ、試合せんでも結果が見えるわ。ワシの圧勝じゃ」
いい男「うれしいこと言ってくれるねぇ」
大毅「なんやワレ、ボクシングに興味あるんか?」
いい男「君の話を聞いていると興味が沸いてきたよ」


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 02:23:17.59 ID:z/vSJWFEO
大毅「よっしゃ!ならワシのジムに案内したる!ついてこいや!」
いい男「いいのかい?俺はノンケでもかまわz」
大毅「いいってことよ!!そういえばニイチャン、名前はなんていうんや?」
いい男「俺の名は……阿部高和だ」

男は阿部高和と名乗った。

大毅「阿部っていうんか、よろしくな阿部!」
阿部「こちらこそ」



こうして阿部さんは大毅の案内によって亀田一家のジム、「亀田ジム」に行くことになった


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 02:30:11.30 ID:z/vSJWFEO
~亀田ジム~

大毅「ただいま」
親父「遅かったな大毅、糞か?ん?なんだそいつ?」
大毅「紹介するで親父!ボクシングに興味を持ってるという阿部や!」
親父「阿部?聞かん名だな」
大毅「なかなかガタイがいいからいい選手になるかもしれんで」

阿部(こいつらが悪名高い亀田一家か…なかなかやりがいがありそうだぜ)


親父「大毅、お前はトレーニングを続けろ」
親父「俺は阿部をしごいたるで」
大毅「わかったで親父!」


親父「さて…阿部とゆうたか…お前にボクシング教えたる」
阿部(やれやれ…面倒なことになってきたな)


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 02:36:51.06 ID:z/vSJWFEO
親父「まずはストレートや」

ビュッ!!!!!

手本を見せる亀田父

親父「お前も真似してみい」

ビュッ!

阿部「こ…こうか」
親父「あー違う違うまぁ素人やしなぁ」
親父「こうやるんや」

亀田父は阿部さんに密着して型を教えた。
阿部さんは口元をニヤリとした。

親父「そうそう!そんな感じや!!」


阿部(半裸のいい男たちが汗を流して動いている……ここは俺が求めていた場所なのか…?)


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 02:44:42.92 ID:z/vSJWFEO
~夕方~

親父「今日のトレーニングは終了や」
親父「各自シャワーでも浴びて身体を休ませいや」

大毅「よお阿部、親父のマンツーマンはどうだった」
阿部「なかなかキツかったよ…」
親父「阿部は飲み込みが早いで!もしかするとお前らを越えるかもしれんなぁ!ワハハ」
大毅「あ?冗談いうなや、認めんぞ」
大毅「阿部、勝負せい」
親父「おい…大毅」
阿部「俺は構わないぜ」
親父「阿部がそういうならええか」
大毅「決まりや」


こうして早くも大毅vs阿部さんの試合が始まることになった


阿部(さて…まずは大毅から"目覚め"させるか…)


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 02:51:35.93 ID:z/vSJWFEO
親父「今回はそこまで試合を長引かせるわけにはいかへん、倒れたり立て膝ついたら負けってことでええな」
大毅「それでええで親父」
阿部「大丈夫だ」

親父「じゃあいくでぇ…ッファイ!!!」
カーン!!

ゴングが鳴った。試合が始まる。
当然阿部が勝つ見込みなどない。
亀田父にマンツーマンでボクシングを教えてもらったからといってもたった一日。しかもストレートしか使えない。
対する大毅は世界チャンピオンに挑戦する力を持ち戦績は10戦10勝、つまり現時点では負け無しなのである。
結果は明白だ。


だがそのとき、それは起こった。

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 02:57:20.63 ID:z/vSJWFEO
阿部さんはガードを固めて大毅に突っ込んだ。

軽々とかわしカウンターを放つ大毅。

阿部「グッ!(なんて重いパンチだ…)
大毅「ヘッ!どうでぇ!」

しかし阿部さんは冷静だ。
視線はまっすぐ大毅の股間を見据えている。

阿部「亀田大毅…これを見てもまだ余裕でいられるかな…?」

なんと!
阿部さんはツナギのファスナーを降ろし始めたのだ!!


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:02:07.16 ID:z/vSJWFEO
大毅「なっ…なんやぁ!!?」

大毅が驚くのも無理はない。
目の前にはビンビンに膨脹した阿部さんのペニスがそそり立っていたからだ。

大毅「お前!!!頭イカレとるんちゃうんか!!」
阿部「シッ!!」

一瞬のスキをついた阿部さんは大毅の顎にストレートをキレイに決めた。

大毅「クッ…こんなはずじゃ…」
阿部「さてと…やるか…」


阿部さんはツナギを脱ぎ捨て全裸になった

大毅「ひ…ヒィ~!!!!!!」


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:07:56.81 ID:z/vSJWFEO
大毅「親父ィ~たす…助けt……ひぎぃ!!!!!!」
親父(大毅…無理だ)

阿部「俺はノンケでも構わず食っちまう、そう言わなかったか?」


阿部さんは前戲なしで挿入した。
大毅の肛門はいきなり広げられて限界を越えている。

阿部「大丈夫かい?まぁ大丈夫じゃなくても続けるがな」
大毅「うわああああ!!…やめ…アグゥ!!!!!!」

阿部さんは容赦なく続けた。



阿部(お?こいつ感じてないか?ペニスが勃起してるぜ…)
阿部(こいつぁ素質アリだ…ニヤリ)


31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:10:45.70 ID:dpMFoVYr0
親父助けてやれよwwww


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:14:44.17 ID:z/vSJWFEO
大毅(だ…もうダメや…前立腺が刺激されて……ウッ!!!)
大毅「ああああああうわあぁ!!!!」
阿部「初めてでイクとは相当な素質だな。ボクシングじゃなくてこっちの世界に移行したらどうだ?」
大毅「ああ……うぅ」
大毅(なんや…この初めての感覚は…)

阿部「親父さん、大毅、負けちゃいましたけど…」
親父「事実は事実や…阿部の勝ちや」




こうして阿部さん白星をあげた。
と同時に大毅は"目覚め"てしまった。濃厚なガチホモに……


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:21:19.77 ID:z/vSJWFEO
阿部「親父さん、大毅、明日も来ていいかい?ボクシングをもっと教えて欲しいんだ」
親父「もちろんや、ウチの亀田ジムがベルト取れるほどの選手にしたるで」
大毅「………来て……いいスよ……///」

阿部「それじゃあ明日もよろしく!!!」



こうして阿部さんは亀田ジムを後にした。
次は誰が阿部さんの餌食になるのだろうか。


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:33:25.30 ID:z/vSJWFEO
~次の日~

阿部「おはようございます」
親父「おはようさん」
大毅「おはよござっす!!」
興毅「こいつかあ!大毅を負かしたヤツっていうんは!!」
阿部「おや?君は誰だい?」
興毅「亀田興毅!大毅の兄や!!」
阿部「大毅のお兄さんか。いい身体つきしてるな」
興毅「今日のトレーニングが終わったら勝負せいや」
阿部「構わないさ、君がいいならね」
興毅「決まりやな」


41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:34:24.23 ID:z/vSJWFEO
親父「では本日のトレーニングをはじめる!各自二人一組を作りスパーリングをしろや!!」

親父「阿部、今日はジャブを教えたる」

シュッ!シュッ!

親父「こうや」
親父「真似してやってみい」

シュ、シュ

親父「違う違う、こうや!」
またもや身体が密着する阿部さんと亀田父。
阿部の股間はもうビンビンだ。
阿部さんはさりげなく亀田父にタッチして様子を伺っている。

親父「や、やめんかい!!」
阿部「そんなことよりジャブは完成したぜ」

シュッ!!シュッ!!シュッシュッシュッ!!!!

阿部「どうだい?」
親父「それだけできりゃ大丈夫や」


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:44:22.09 ID:z/vSJWFEO
~夕方~

興毅「時間や阿部、勝負せい」
阿部「よし、やろうか」

親父「では始め!!!」
カーン!!!

やはり今回の試合も格上である興毅が有利だろう。
しかし阿部さんは前日の大毅との試合のときよりジャブを使えるので前回よりはまだまともに闘えるようになっているはずだ。
それでも実力に差がありすぎるのだが。
一方興毅は大毅の兄ということもあり大毅よりも一枚上手のようだ。
この試合も結果は明白。
だが前回のようにボクシングからホモセックスに移行することができるのなら阿部さんにも勝機はある。



阿部「シッシッシッ!!」
ジャブを放った。うまくガードする興毅。
興毅「きかねえんだよそんなパンチ!うらぁ!!!」
興毅は右ストレートを放った。阿部さんはガードをするがガードを破られダメージを受けてしまった。


阿部「大毅よりも…強い…」
阿部「しょうがねぇな…」

阿部はツナギのファスナーを降ろした


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:51:02.32 ID:z/vSJWFEO
阿部さんのビンビンに勃起したマラが露出する。

だがそれを見た興毅は動じなかった。
いや動じなかったというより、喜んだと言ったほうが適正かもしれない。

興毅「うほっ!」
阿部「!!????」

阿部(こいつまさか…既にゲイなのか…?)


興毅「今はリングの上や。ベッドと勘違いしてねェか阿部?」
阿部「…くっ!!まずい!!」

興毅「俺は大毅のようにはいかんでえー!!うらぁ!!!!」
阿部「ぐわーっ!!」

腹にモロに一撃を喰らってしまう阿部さん。
試合は終盤に差し掛かる。


50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:58:58.78 ID:z/vSJWFEO
阿部(既にゲイならば…この技が効くはずだ…)

阿部さんは特技である"いい男オーラ"を放ち始めた。

興毅「う…なんやこのオーラは…」
興毅「ワイ…こんな…いい男に会ったの初めてや…」

阿部「まだ試合を続けるかい?」
阿部「君の身体は試合より濃厚なホモセックスを望んでいるんじゃないか?」

阿部さんは相手の心理を読んでいる。

興毅「だめやぁ!!!もう我慢できんやぁ!!!!」

興毅は自ら立て膝をつき、負けを宣言した。
と同時に発情して阿部さんの身体を貪り始めた。

阿部「おいおい、勘違いしてないか?俺がお前を犯すんだぜ?…ほらっ!!」
興毅「アッー!!!ンギモチィ!!」


51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 03:59:13.71 ID:dpMFoVYr0
黙視してる親父想像したら吹いたw

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 04:07:22.48 ID:z/vSJWFEO
行為を終えると興毅は満足そうに阿部さんを見送っていった。



~次の日~

親父「今日はフックを教えるで」

シュッ!!!

親父「次はガード、こうガッチリ固めるんや」

親父「次はアッパーや」



阿部「もういいだろ親父さん」
阿部「もう一通り基本的な技は極めたんだ」
阿部「それより親父さんが密着してたせいでこの俺のマラがこんなんになっちまったんだよ」
親父「冗談はよせや」

ガバッ!!

阿部「や ら な い か」

親父「ちょ…やめ!アッー!!!!」


阿部さんはついに亀田一家を攻略した。


58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 04:21:41.05 ID:HZfjEFM/O
三男は18歳未満だから自重したんだろうか?

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 06:57:29.07 ID:skcVo1+GO
夜中に何やってたのww
もう朝www

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/10/18(木) 07:25:05.75 ID:jUwmKzeWO
真夜中に何やってんだwwwwwwwwwwww
[ 2007/10/18 11:03 ] VIP | TB(0) | CM(2)



>>1の関西弁がwwwww
[ 2007/10/18 16:17 ] [ 編集 ]

これは才能の無駄遣いwww
[ 2007/10/19 09:11 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:

この記事のトラックバック URL
http://vippre.blog117.fc2.com/tb.php/147-7bf4a0c3


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。